アバウト

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ドエロ兄弟を制作のキッカケ

世界を救うだけの「知恵」と「義務」を持っている日本の血を引いており、無限の可能性あるラテン・アメリカ(中南米)にあるキューバの血を引いている僕としては、日本とラテンアメリカの発展に貢献したいという想いから、エッチなマンガ制作を開始しました。

ドエロ兄弟の物語は、僕自身が様々な業界に突入と脱出を繰り返したり、バーで働いたカウンターの内側から見える世界、いろんな人と接して受け取った言葉を具現化して、作り上げているエロ漫画です。

ストーリーはフィクションですw

僕は想像力がないので、リアルの立ち位置である「アル」を狂言回しとしてストーリーを構成してきました。リアルとフィクションを混ざり合わせた物語となっており、できる限りリアリティを持ちながら「陰謀論」と言われているキーワードであったり、実体験の「ラテンの経験値」を構成して、約3年ぐらい悩みながら作りましたww。

政治に関わらず、人と人の関係で動く

世界各国には、日本の「知恵」を必要としている現実を知っている僕としては、うっとうしい政治に関わらず、人として、やるべきことをやろうと思ってます。

十代・二十代前半に向けて

物語は29歳になった僕が、リアルで感じたこと、リアルの鏡であるネットの世界で感じる矛盾、リアルとは何なのかを追求して見えてきたモノを、素人ながら、伝えるべき点を考えて、自問自答しながら制作しています。

ただ、基本的には「話していけば、分かることばかりじゃん?」ということであって、当たり前のことが多いと思います。

だから、ストーリーとして「面白い事」を目指してるわけではなく、「僕が見えてるモノが、見えますか。どう感じますか?」と問いたいという結果になりました。

夢追い人である僕の意思表示

人生をかけて成し遂げたい夢がある僕には、現在の国際情勢だったり、それに伴う「モラル」だったり、「リアル」を、多くの人と共有して、この国を、この世界を良くしていきたい、誰もが住みやすい日常生活を過ごせる日々を作りたいと思っています。

結果的に政治的なメッセージが強い結果になってしまうかも知れませんが、日常生活を過ごし易く、楽しく過ごすということを着目して考えていくと、政治的にならざるえないこと、真相を追求していかざる得ない意志を発信できればと思います。

日本とキューバ

 

 

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